風と木の詩 7

風と木の詩 7

竹宮惠子

白泉社 · 1995年6月16日 · 白泉社文庫

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

セルジュへの憎しみがふれあいへと変わっていくジルベール。セルジュもまた恋心を自覚せずにはいられなかった。そして夏、学院に残ったのは2人だけだった…。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる