松浦弥太郎のきほん

松浦弥太郎のきほん

松浦弥太郎

扶桑社 · 2024年9月 · 169ページ

登録している人
1
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

50代半ば・松浦弥太郎の新しい生き方 あれやこれや、せっせとのんびり、考えたり悩んだりのありさまを、 みなさんに見たり読んだりしてもらいたくて、作りました。 いわば、松浦弥太郎による、松浦弥太郎のきほんです。(はじめにより抜粋) 50代半ばを過ぎて、日々前向きに暮らしてはいるものの、漠然とした不安やさみしさがあるといいます。 自身が撮影した写真とともに、自分を客観視しながら、 いまの「松浦弥太郎」を等身大で綴った一冊。 装丁は「ミナ ペルホネン」のビジュアルブックをはじめ、数々の図録や写真集の装丁・造本を手掛けるサイトヲヒデユキさんによるもの。美しいデザイン、紙の手触り、写真の重厚感など、紙の本ならではの世界観もお楽しみください。 目次 はじめに Prologue 少年 松浦弥太郎 1 松浦弥太郎の住 2 松浦弥太郎の衣 3 松浦弥太郎の食 4 松浦弥太郎の道具 5 松浦弥太郎の旅 おわりに

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる