ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム

ビジネス・経済・就職

ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム

クレイトン・M・クリステンセン/依田光江/タディ・ホール/カレン・ディロン/デイビッド・S・ダンカン

ハーパーコリンズ・ジャパン · 2017年8月 · ハーパーコリンズ・ノンフィクション 22

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内容紹介

イノベーションの成否を分けるのは、顧客データや(この層はあの層と類似性が高い。顧客の68%が商品Bより商品Aを好むetc.)、市場分析、スプレッドシートに表れる数字ではない。鍵は“顧客の片づけたいジョブ(用事・仕事)”にある。世界で最も影響力のある経営学者が、人がモノを買う行為そのもののメカニズムを解き明かす、予測可能で優れたイノベーションの創り方。

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