科学・技術被災地を歩きながら考えたこと五十嵐太郎みすず書房 · 2011年11月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介はたして工学で街は救えたか?復興はいかにあるべきか?建築家はどう介在すべきなのか?震災後半年間の推移と展望をつづった渾身のルポルタージュ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍五十嵐太郎の他の本現代建築に関する16章 空間、時間、そして世界五十嵐太郎誰のための排除アート?五十嵐太郎14歳からのケンチク学五十嵐太郎建築・都市ブックガイド21世紀五十嵐太郎建築の東京五十嵐太郎見えない震災五十嵐太郎図書館で借りる