小説・エッセイアラブ、祈りとしての文学岡真理みすず書房 · 2015年11月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介小説を読みことは、他者の生を自らの経験として生きること。それは世界を変えるささやかな、しかし大切な一歩となる。「新装版へのあとがき」を付す。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍岡真理の他の本ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義岡真理ガザに地下鉄が走る日岡真理彼女の「正しい」名前とは何か : 第三世界フェミニズムの思想岡真理棗椰子の木陰で : 第三世界フェミニズムと文学の力岡真理図書館で借りる