丸山眞男書簡集(2(1974-1979))丸山眞男みすず書房 · 2004年1月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介南原繁の死、プリンストン、バークレー滞在、ロッキード事件、長年の友人であった武田泰淳・森有正・竹内好のあいつぐ死、『戦中と戦後の間』刊行、「思想史の方法を模索して」発表など、本巻には1974-1979年の173通を収録する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍丸山眞男の他の本すべて見る丸山眞男セレクション丸山眞男/杉田敦忠誠と反逆丸山眞男現代政治の思想と行動丸山眞男「文明論之概略」を読む 中丸山眞男「文明論之概略」を読む 下丸山眞男日本政治思想史研究丸山眞男図書館で借りる