未来としての過去 : ハーバーマスは語る

人文・思想・社会

未来としての過去 : ハーバーマスは語る

ハーバーマス,J.(ユルゲン)/河上 倫逸/小黒 孝友

未来社 · 1992年2月

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内容紹介

ジャーナリスト、ミハエル・ハラーによって90〜91年にかけて行われた湾岸戦争、ドイツ統一と東欧問題、ヨーロッパ統合等についての書面インタビュー。ドイツ現代思想の大家による時評的な現代文明政治論。 目次 前言 はじめに 湾岸戦争はドイツの新たな正常化の触媒となったのか? 規範性の欠けたドイツ統一 未来としての過去 ヨーロッパの二度目のチャンス 理論には何が可能で、何が不可能なのか 訳者あとがき 前言 はじめに 湾岸戦争はドイツの新たな正常化の触媒となったのか? 規範性の欠けたドイツ統一 未来としての過去 ヨーロッパの二度目のチャンス 理論には何が可能で、何が不可能なのか 訳者あとがき

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