とろし宮本常一未来社 · 1982年4月 · 宮本常一著作集 別集1登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介若き理想主義の教師・宮本常一が昭和12年3月に大阪で出した実験的郷土誌。小学生たちと一緒に村の生活を調べ、その伝説と昔話をまとめた宮本民俗学の原点。解説=田村善次郎レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍宮本常一の他の本忘れられた日本人宮本常一塩の道宮本常一民俗学の旅宮本常一山に生きる人びと宮本常一イザベラ・バードの『日本奥地紀行』を読む宮本常一生きていく民俗宮本常一図書館で借りる