絶対無の戯れ

人文・思想・社会

絶対無の戯れ

ダンテスダイジ

森北出版 · 1990年7月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

(初版1990年7月刊行)瞑想は言葉となった.言葉は瞑想となった…… 道元に深く帰依し,インドにおいてババジ直系のクンダリニー・ヨーガの究極の解脱に達した著者,ダンテス・ダイジ導師が,生前書きとどめていた『詩』を忠実に活字にした遺稿詩集.瞑想,夢,死,自己,愛,欲望などについて詩の形式で語りかける. 【目次】 序詩:アトランティス中期の説法より 絶対無の戯れ 序詩:アトランティス中期の説法より 絶対無の戯れ

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる