日本人の「戦争観」を問う保阪正康山川出版社 · 2016年12月19日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介戦争を「想定外」にしてきた戦後の日本。安全保障政策の歴史的な転換を経た今、日本人にその事実に向き合うための「戦争観」はあるだろうか…。「今ほどあの戦争からの教訓が必要なときはない」(著者)。昭和史の知を駆使しながら、この国と軍事の関わり方に思索をめぐらす歴史エッセイ集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍保阪正康の他の本すべて見るあの戦争は何だったのか保阪正康昭和の怪物 七つの謎保阪正康参謀の昭和史 瀬島龍三保阪正康続 昭和の怪物 七つの謎保阪正康昭和史 七つの謎保阪正康東條英機と天皇の時代保阪正康図書館で借りる