坂本龍馬を歩く

坂本龍馬を歩く

一坂太郎

山と渓谷社 · 2016年10月 · ヤマケイ文庫

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

坂本龍馬の身長は一七五センチあったといわれる。当時としてはかなりの大男だ。東奔西走するその巨躯に、人は新しい時代のにおいを感じとったのかもしれない。本書は龍馬が生まれた土佐を皮切りに、若き日の江戸遊歴、勝海舟に師事した神戸、亀山社中や海援隊を結成した長崎、おりょうと旅立った霧島、そして最期の地・京都など、ゆかりの地13カ所を旅しながら読み解く異色のガイド。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる