人文・思想・社会現代語訳小右記 2藤原実資/倉本一宏吉川弘文館 · 2016年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介一条天皇に対して政治介入する円融上皇と摂政兼家との連絡にあたる実資。やがて参議に任じられ、待望の公卿に上る。兼家・道隆・道兼と続く執政者たちの死。伊周側の策動も空しく、政権の座は道長の手に収まった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍藤原実資/倉本一宏の他の本現代語訳小右記 1藤原実資/倉本一宏図書館で借りる