徒手検査インパクト

医学・薬学・看護学・歯科学

徒手検査インパクト

原田晃

医道の日本社 · 2014年12月10日 · インパクトシリーズ

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

徒手検査法の流れが一目でわかる! かわいらしいイラストで、楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズに、新作の登場です! 今回は、整形外科疾患に対する徒手検査法がテーマ。頚部・胸部、肩部、腰部といった身体の区分ごとに、よく用いる徒手検査をピックアップして、手技の流れが一目でわかるように図示しました。 検査が得意な男の子「けんちゃん」が、徒手検査法の動作を始め、そのメカニズムや注意すべきポイントについて、一生懸命解説していきます。「正確な評価が難しい」「検査の手技がなかなか習得できない」。そんな初学者はもちろん、日々の臨床で徒手検査を用いるすべての医療従事者に、おすすめの一冊です! 第1章 頚部・胸部の検査(ジャクソンテスト/スパーリングテスト/他) 第2章 肩部の検査(ヤーガソンテスト/スピードテスト/他) 第3章 上肢の検査(トムゼンテスト/チェアーテスト/他) 第4章 腰部の検査(下肢伸展挙上テスト/ボンネットテスト/他) 第5章 骨盤周囲の検査(パトリックテスト/トーマステスト/他) 第6章 下肢の検査(前方引き出しテスト/ラックマンテスト/他) 付録

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる