シュタイナー〈からだの不思議〉を語る

人文・思想・社会

シュタイナー〈からだの不思議〉を語る

ルドルフ・シュタイナー/西川 隆範/中谷 三恵子

イザラ書房 · 2010年6月3日 · 206ページ

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内容紹介

病気とは?死とは?癌とは? ロングセラー『健康と食事』『病気と治療』に続くシュタイナーの包括的アントロポゾフィー身体論 ここに展開される一見摩訶不思議な身体観は、 シュタイナー派のアントロポゾフィー医学者のみならず、 さまざまな立場の治療者に共有されつつあり、未来へ 向けての治療方法を示唆するものです。 一 心魂と身体 二 病気とは何か・死とは何か 三 神経ー感覚系|リズム系|四肢ー代謝系〈一〉 四 神経ー感覚系|リズム系|四肢ー代謝系〈二〉 五 脳の話 六 構築と崩壊 七 肝臓の働き 八 腎臓の働き 補遺1心臓の話   2癌について   3物質体・エーテル体・アストラル体

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