人文・思想・社会金子みすゞ詩集金子みすゞ角川春樹事務所 · 2022年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介大正末期、彗星のように登場し、「私」という存在や、子地理や金魚やすずめなど命あるもの、自然や宇宙の成り立ちまで、詩の言葉に託した詩人・金子みすゞ。 「私と小鳥と鈴と」「こだまでしょうか」など、世界への深い想いと大切な心のありかを、こまやかに、のびやかに、ときにかなしくうたった珠玉の数々。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍金子みすゞの他の本すべて見る金子みすゞ名詩集金子みすゞ/彩図社わたしと小鳥とすずと金子みすゞ/矢崎節夫わたしと小鳥とすずと金子みすゞ星とたんぽぽ金子みすゞこだまでしょうか? : いちどは失われたみすゞの詩金子みすゞ金子みすゞ童謡集金子みすゞ図書館で借りる