(新装版)三国志 十一の巻 鬼宿の星北方謙三角川春樹事務所 · 2024年9月12日 · 時代小説文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介関羽に続き張飛を失った劉備は、自ら軍を率いて呉への報復戦に向かう。 関羽を弔う白亜の喪章、張飛の牙旗を掲げ破竹の勢いで進む蜀軍に対して、夷陵で計略の秋を待つ呉軍・陸遜。 一方、呉の臣従に対して不信感を募らせていく魏帝・曹丕。 やがて呉蜀の決戦の果てに、孔明は主の遺志を継ぐことになる……。 衝撃の傑作「北方版・三国志」新装版第十一巻!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍北方謙三の他の本すべて見る水滸伝 1 曙光の章北方謙三水滸伝 2 替天の章北方謙三楊家将(ようかしょう)(上)北方謙三水滸伝 19 旌旗の章北方謙三水滸伝 5 玄武の章北方謙三水滸伝 3 輪舞の章北方謙三図書館で借りる