人文・思想・社会王朝貴族の悪だくみ : 清少納言、危機一髪繁田信一柏書房 · 2007年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介射殺された清少納言の実兄、不正の限りを尽くして私腹を肥やす受領…藤原道長や藤原行成の日記に書かれていたのは、貴族たちの犯罪だった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍繁田信一の他の本平安貴族 嫉妬と寵愛の作法繁田信一日本の呪術繁田信一平安貴族と陰陽師 : 安倍晴明の歴史民俗学繁田信一王朝貴族のおまじない繁田信一懲りない光源氏 : セリフで読み直す『源氏物語』若紫巻・葵巻繁田信一陰陽師と貴族社会繁田信一図書館で借りる