内容紹介
記憶ポテンシャル、無限化。 “記憶の概念”が根底から変わる本。 脳の仕組みから精神科医がひもといた「新時代の記憶術」。 情報は「脳に蓄える」より、「外化(自分の外側に記録)」することで 記憶のポテンシャルは無限に広がる! 脳の仕組みを研究した精神科医が、 AI時代の新しい記憶術について伝授します。 試験勉強、うっかりミス、物忘れ、効率UP、「無限記憶」ですべて解決します! 記憶の入口の「インプット」と出口の「アウトプット」を上手に回して、 人間の脳とデシタル脳を一体化させた「記憶脳」を手に入れることができれば、 仕事や学びの効率は、10倍、いや100倍以上も変わってくるでしょう。 ぜひ、日々の学びや仕事、暮らしにお役立てください! ■「AI時代に記憶力なんか必要ない」という大ウソ ■記憶の「入口」と「出口」を鍛えれば記憶ポテンシャルは無限化する ■AI時代に脳を「最適化」せよ ■書くこと以上に消すこともモチベーションをあげてくれる。 ■「絶対的集中状態」(フロー状態)に入る方法とは? ■朝1番に「TO DOリストを書く」ことではじまる好スパイラル ■脳に「記憶」するよりも「記録」することが大切 ■「未完了タスクを貯めるな」オーバーフローさせない脳の使い方
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