呼吸器の子

人文・思想・社会

呼吸器の子

松永正訓

現代書館 · 2017年6月

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内容紹介

「在宅人工呼吸器の生活が楽しい」-2歳までのいのちとされるゴーシェ病2型の凌雅くん(14歳)とその家族、関わる人たちの日常を追い、究極の生きる意味を問う。

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