彗星パンスペルミア
チャンドラ・ウィックラマシンゲ/松井孝典
恒星社厚生閣 · 2017年5月
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内容紹介
パンスペルミア説とは…この宇宙には生命が満ち溢れており、宇宙から生命が何らかの方法で地球に運ばれてきたという考えのこと。著者のチャンドラ・ウィックラマシンゲとフレッド・ホイルは「彗星パンスペルミア説」を初めて唱えた。-彼らは科学界の異端者か?それとも先駆者なのか?!
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