子どもたちが上手に噛める・食べられる・呼吸できるようになる本 : 「食」を軸にした乳幼児期からの口腔成育の実践

医学・薬学・看護学・歯科学

子どもたちが上手に噛める・食べられる・呼吸できるようになる本 : 「食」を軸にした乳幼児期からの口腔成育の実践

柿崎陽介

クインテッセンス出版 · 2020年8月

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内容紹介

「食べることは、生きること」。子どもたちが上手に「噛める・食べられる・呼吸できる」よう実践することで、多くの患者さんが笑顔になる著者の医院。この取り組みを「手づかみ食べ」など15本の動画とともに解説。小児歯科が注目され、「口腔機能を育てる診療体制」が求められる今、本書の「0歳からの成育歯科プログラム」を活用してみましょう。 Part1 子どもたちの口腔の現状と今後のストラテジー Part2 上手に噛める・食べられる・呼吸できるようになるための基礎知識 Part3 0歳からの成育歯科プログラムの実践法とメインテナンス時の注意点

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