人文・思想・社会
光の庭
伊藤一彦
ふらんす堂 · 2018年6月12日 · 388ページ · 短歌日記シリーズ
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内容紹介
◆短歌日記シリーズの第8弾! 天よりの光を容れてみじろがず新なる白の山芍薬の花 (2017.04.15) 2017年にふらんす堂のホームページで連載されていた短歌日記が一冊に。 ◆よくあちこちに出かけその旅の短歌も含んでいるが、日ごろは宮崎市の自宅で過しており、本書にも庭の植物たちがしばしば登場している。著者である私が余計なことを言えば、私の住む宮崎県自体が光の庭である。 (あとがきより)
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