跳びはねる思考

人文・思想・社会

跳びはねる思考

東田直樹

イースト・プレス · 2014年9月5日 · 219ページ

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内容紹介

会話ができないもどかしさ、意に沿わない行動をする身体を抱え、だからこそ、一語一語を大切に発してきた重度自閉症の作家・東田直樹。 小学生の頃から絵本やエッセイなど、多くの作品を執筆してきた彼が「ひとりの22歳の人間」として書いた、鋭く、清冽な、驚異のエッセイ。

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