依存症臨床論信田さよ子青土社 · 2014年10月 · 230ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介医療に拠らない方法でいかに依存症と向き合うのか。著者は、その経験と実践をとおして、臨床心理士だからこそできることを常に考え続けてきた。その使命感に向き合いながら、これまで光のあたらなかった依存症臨床を歴史的に捉えることで練り上げられた現場の“哲学”をあきらかにする、画期の書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍信田さよ子の他の本すべて見る母が重くてたまらない信田さよ子なぜ人は自分を責めてしまうのか信田さよ子カウンセラーは何を見ているか信田さよ子家族と国家は共謀する サバイバルからレジスタンスへ信田さよ子さよなら、お母さん信田さよ子〈性〉なる家族信田さよ子図書館で借りる