ホビー・スポーツ・美術廃墟論クリストファー・ウッドワード/森夏樹青土社 · 2016年5月登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介荒廃と追想に魅せられし文明の肖像。荒れはてたローマのコロセウム、18世紀西欧を席巻した「ピクチャレスク」・模造廃墟・人工廃墟、「アッシャー家の崩壊」、廃墟の博物館、そして核がもたらす黙示録的廃墟まで。古今の芸術家・文学者は、廃墟からいかに多くのインスピレーションをさずかってきたか。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる