ロボット工学者が考える「嫌なロボット」の作り方 : ヒューマンエージェントインタラクションの思想

科学・技術

ロボット工学者が考える「嫌なロボット」の作り方 : ヒューマンエージェントインタラクションの思想

松井哲也

青土社 · 2022年5月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

本当にわかりあえるのか。わかりあってしまってよいのか。 「ロボットはきちんと操縦できるほうがいい」「AIは「正しい答え」を導いてくれるほうがいい」……そんな常識は打ち捨てて、「他者」としてのロボット/AIに対峙してみるとどうなるのか。人間とロボットとの本当のインタラクションを目指して描かれる、ロボット工学の新展開。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる