人文・思想・社会刑事時間論序説川端 博成文堂 · 2020年8月 · 刑事法研究 第20巻登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介従来、刑事法学において断片的に考察されてきたに過ぎない時間論について、法律問題に関連する限度で検討し、「刑事時間論」を「制度化された時間」という観点から展開する研究書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍川端 博の他の本刑事法の問題群 2川端 博刑事法の問題群 1川端 博死因究明の制度設計川端 博構成要件の理論川端 博図書館で借りる