人文・思想・社会行為主義と刑法理論松原 芳博成文堂 · 2020年11月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介外界に対して作用を及ぼし、また行為者自ら選択可能なものである「行為」を刑罰の対象とする行為主義の見地から犯罪の構造を解明し、その要請を刑法解釈論に内在化させることを試みる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍松原 芳博の他の本刑法総論[第4版]松原 芳博刑法総論松原 芳博刑法各論松原 芳博刑法の判例 総論 続松原 芳博刑法の判例 各論 続松原 芳博刑法概説松原 芳博図書館で借りる