街場の憂国論内田樹晶文社 · 2013年10月5日 · 犀の教室 Liberal Arts Lab登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介行き過ぎた市場原理主義、国民を過酷な競争に駆り立てるグローバル化の波、排外的なナショナリストたちの跋扈、改憲派の危険な動き…未曾有の国難に対し、わたしたちはどう処すべきなのか?日本が直面する危機に、誰も言えなかった天下の暴論でお答えします。真に日本の未来を憂うウチダ先生が説く、国を揺るがす危機への備え方。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍内田樹の他の本すべて見る日本辺境論内田樹寝ながら学べる構造主義内田樹街場のメディア論内田樹下流志向 学ばない子どもたち 働かない若者たち内田樹疲れすぎて眠れぬ夜のために内田樹先生はえらい内田樹図書館で借りる