命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした 1

ライトノベル

命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした 1

中田かなた

ホビージャパン · 2015年12月 · 255ページ · HJ文庫

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内容紹介

新井和馬は気が付くと見知らぬ空間にいた。突如現れた『ナナシ』により、クラスメイトや教師たちと生き残りを懸けたゲームをさせられることを告げられた和馬は、そんな絶対絶命の状況を心底歓迎していた。気に入らない奴を、全て殺してやれると。彼は超高校級の女優・鉄山徹子をパートナーに、その悪辣な頭脳を武器としてゲームに臨むのであったー。HJ文庫大賞受賞作。

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