「めんどくさい」が消える脳の使い方(特装版)

人文・思想・社会

「めんどくさい」が消える脳の使い方(特装版)

菅原洋平

ディスカヴァー・トゥエンティワン

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

やる気がなくても、いつの間にか脱ズボラ! ベストセラー著者が科学的根拠をもとに教える、 脳の仕組みを生かしてパフォーマンスを上げる方法。 ≪こんな悩みはありませんか?≫ ・仕事を後回しにしてしまい、締め切り間近に焦る ・細かいタスクが山積みになると、パニックになる ・家でダラダラするのが好きで、いつも部屋が散らかっている ・だらだらしながら「あれもやらなきゃ〜」と考えてしまい、イマイチ休めない そんな人でも大丈夫。 めんどくさくて動けないのは「やる気」のせいでも「性格」のせいでもありません!  本書では、物事がめんどうに感じてしまう理由や、 解消できる簡単な7つのコツ、44の具体的な解決策を紹介しています。 脳の仕組みを生かして、仕事も家事もすっきり片付けましょう!  ≪「めんどくさい」が消える7つのコツ≫ 1 夕方の体温を上げる 2 その日一番やりたいことを最初にやる 3 両手に違うものを持たない 4 次の作業の、最初の工程だけ手をつけてやめる 5 とにかく手で触る 6 やったことが誰かにつながるのを見る 7 「それができたらこれができる」と言う 目次 序章 その命令、脳に通じてる 1章 「めんどくさい」と感じるのは意思のせいではない 2章 「めんどくさい」を消す7つのコツ 3章 仕事上での「めんどくさい」 4章 家のなかの「めんどくさい」  5章 健康に関わる「めんどくさい」 6章 人間関係の「めんどくさい」 終章 また「めんどう」になってしまったときのリカバリー方法

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる