人文・思想・社会
図解でわかるソーシャルワーク
鈴木孝典/鈴木裕介
中央法規出版 · 2023年11月
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
〇ソーシャルワークに関連する知識・理論が網羅的にわかる超入門書! ソーシャルワーカーの役割、ソーシャルワークの挑む社会課題、ソーシャルワークの具体的なプロセス、理論・アプローチまで、ソーシャルワークを実践する人・学ぶ人が知っておきたいことを1冊にまとめました。 ソーシャルワークや福祉を学ぶあらゆる人におすすめです。 〇図やイラストでわかりやすく解説! すべての項目の右ページに図表やイラストを加え、視覚的にわかりやすい構成となっています。「文章を読むのが苦手」「スキマ時間に概要を知りたい」、そんな人でも理解しやすい紙面になっています。 〇社会福祉学の探求学習や入学準備にもおすすめ! SDGsに取り組む高校や大学が増えるなか、SDGsとソーシャルワークとの関連についても解説しています。身近な糸口から、ソーシャルワークが挑む課題への理解を深められます。また、福祉課題に関連したデータも豊富に掲載しているため、ソーシャルワークに興味がある高校生、ソーシャルワークへの学びを深めたい大学生の学習にも最適です! 【主な目次】 第1章 ソーシャルワーカーって何をする人? 第2章 人々のライフサイクルと暮らしの課題 第3章 ソーシャルワークが挑む課題ーSDGsとのかかわり 第4章 ソーシャルワークの具体的な流れ 第5章 ソーシャルワーカーに求められること 第6章 ソーシャルワークが大切にしている理論やモデル 第7章 今、ソーシャルワーカーが身につけたい技術 【著者情報】 鈴木孝典=編著 大正大学社会共生学部社会福祉学科准教授 鈴木裕介=編著 明星大学人文学部福祉実践学科准教授
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。