生き甲斐の社会史キース・ヴィヴィアン・トマス/川北稔昭和堂(京都) · 2012年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介人は何のために生きたのかー16〜18世紀のイギリスを生きた男女にとって、「人生をまっとうする」とは、どういうことであったのか。目的は、富か、名誉か、友情か、あるいは、来世の至福か。近世イギリス人の生活信条を分析する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる