無人駅で君を待っているいぬじゅんスターツ出版 · 2019年8月24日 · 309ページ · 単行本登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介浜名湖を臨む静かな無人駅。そこにあるベンチには、不思議な伝説があった。「会いたい…」オレンジ色の夕焼けの中、ベンチに座り、強く願えば、やさしい奇跡が訪れて…。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍いぬじゅんの他の本すべて見るこの冬、いなくなる君へいぬじゅんきみの知らない十二ヶ月目の花言葉いぬじゅん/櫻いいよ/banishment夏にいなくなる私と、17歳の君いぬじゅん/フライ君がくれた七日間の余命カレンダーいぬじゅん/中村ひなた図書館で借りる