なくなったら困る 110のしあわせ

なくなったら困る 110のしあわせ

松浦弥太郎

三笠書房 · 2025年7月17日 · 285ページ · 知的生きかた文庫

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内容紹介

◎人生からなくしたくない、110のしあわせ 自分の頭で考えること、自分の心で判断すること、自分の身体で体験することなど、 ありきたりの平凡で、当たり前なものを、僕は守っていきたい。 ──「はじめに」より エッセイスト松浦弥太郎さんが書き留めた、 ささやかでうれしいしあわせを、ていねいに愛しむためのヒント。 「今、ここにあるもの」を大切にすることで、 これからの生き方がもっとあたたかく、もっとやさしいものになる。 「どんな花が咲いているか知っていること」 「大切な人との約束」 「ウインドウショッピングを楽しむこと」 「あだ名で呼び合う」 「きっといいことが起きると信じること」 他 ──今日から真似できる、日常を豊かに楽しむアイデア。

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