小説・エッセイ京都春夏秋冬松本章男光村推古書院 · 2003年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介日々の暮らしがある、老舗の技がある。隠れた史跡や名歌の舞台を巡る。四季の風光に息づく“ほんまもん”の京の貌をもとめて大路小路をすずろ歩くーさらに一歩、京の奥へ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍松本章男の他の本親鸞の生涯松本章男四季の京ごころ松本章男心うた : 百歌清韻 : 万葉から江戸末期まで、聞こえくる心のひびき-和歌秀詠アンソロジー松本章男図書館で借りる