人文・思想・社会
自公政権打倒は可能だ : 前・明石市長・泉房穂総理待望論
横田 一
緑風出版 · 2024年7月 · 横田一の現場直撃
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内容紹介
裏金にまみれた自民党と公明党の連立政権のままでは、国民負担(税金と保険料)が増すばかりで、物価は高騰し国民生活が戦後最悪の状況になるのは明らかだ。だからこそ、いま総理大臣待望論が高まる前・明石市長の泉穂房氏は「救民内閣構想」を発表、「自公政権打倒は可能だ」「政治は変えられる」と、政権交代を実現して政治に変える必要があると熱っぽく訴え続けている。 突撃ジャーナリストの横田一が政治の最前線を取材し、変革の道筋を明らかにする!
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