消えた歌の風景 PART2
内館牧子
清流出版 · 2022年5月18日
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内容紹介
脚本家・内館牧子がつづる、 懐かしい歌に 思いをこめたエッセイ。 「どこかで春が」 「宵待草」 「里の秋」 「ふじの山」……。 歌い継いでいきたい 四季折々の古きよき歌。 歌は、多くのことを私たちに教えてくれる。 目次 〜はじめに〜ないしょ話 春の歌 思い出のアルバム どこかで春が 青葉の笛 やさしいおかあさま 野ばら 夏の歌 てるてる坊主 たなばたさま 浜辺の歌 宵待草 五木の子守唄 秋の歌 里の秋 月 山のロザリア とんぼのめがね やぎさんゆうびん 冬の歌 たきび ふじの山 雪の降る街を 春よ来い 四季の歌 あとがき
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