太宰治6 パンドラの匣太宰治三和書籍 · 2022年6月8日 · 大活字本シリーズ 6登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介シリーズ第6巻「パンドラの匣」は、太宰治の長編小説。「健康道場」という名の療養所で結核と闘っている青年・ひばりから、その親友に宛てた手紙という形式で綴られた物語。太宰文学には珍しく明るく希望に満ちた作品となっている。 作者の言葉 幕ひらく 健康道場 鈴虫 死生 マア坊 衛生について コスモス 妹 試煉 固パン 口紅 花宵先生 竹さんレビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍太宰治の他の本すべて見る人間失格太宰 治斜陽太宰 治人間失格太宰 治走れメロス太宰 治ヴィヨンの妻改版太宰治人間失格太宰 治図書館で借りる