実子誘拐ビジネスの闇

人文・思想・社会

実子誘拐ビジネスの闇

池田良子

飛鳥新社 · 2021年4月 · 253ページ

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内容紹介

【告発ノンフィクション】 自主規制か、圧力か。 NHKでも「放送禁止」となった最大のタブー ルールはひとつ 相手より先に我が子を誘拐すること 「パパ、手をにぎってて」 父親はなぜ2歳の娘の手を離さなければならなかったのか。「DV」というレッテルを貼られた父親の10年におよぶ死闘の記録と、家族を壊す人権派弁護士たちの正体を暴く! 第一章 世にもおそろしい実子誘拐の真実 第二章 父親への集団リンチと人格破壊 第三章 ハーグ条約を“殺した” 人権派弁護士 第四章 「片親疎外」という児童洗脳 第五章 家族を壊す日弁連という危険分子 第六章 DVシェルターという名の拉致監禁施設 第七章 “敵”がたくらむ全体主義社会

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