小説・エッセイ徴用日記その他石川達三幻戯書房 · 2015年8月 · 銀河叢書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介1941年12月、作家は報道班員として従軍を命じられた。南部仏印で戦地の現場を捉えた日記ほか、“表現の自由”とその限界をめぐり今こそ問題を提起する記録と発言。『生きている兵隊』発禁から戦後まで、国家を貫く闘争の歴史。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍石川達三の他の本生きている兵隊 : 伏字復元版石川達三蒼氓石川達三泥にまみれて石川達三蒼氓石川達三図書館で借りる