ケアと支援と「社会」の発見 : 個のむこうにあるもの

人文・思想・社会

ケアと支援と「社会」の発見 : 個のむこうにあるもの

三井さよ

生活書院 · 2021年11月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

続いてさえいれば、今日もあの人やこの人との明日が育まれる可能性が残されている。 人と人とが直接的に対峙し、向き合う、ケアや支援の現場。今日もまた、法制度や個々人の行為の限界を、掻い潜り、乗り越え、換骨奪胎するため、現場の人たちはミクロな「社会」を発見し、制度を新たに創り、そして明日を目指す。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる