奪われた野にも春は来るか高橋哲哉/徐京植高文研 · 2015年8月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介韓国の写真家が撮った福島「苦痛の連帯」は可能か?「植民地主義」を視座にすえて、原発・原爆・戦争を日本各地(福島・埼玉・東京・沖縄・長野・京都)で語り合ったトークセッション全記録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる