人文・思想・社会日本リベラル派の頽落徐京植高文研 · 2017年11月 · 徐京植評論集登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「頽落」という言葉がある。頽廃しつつ転落するさまである。反動の時代に生きる日本リベラル派知識人の責任とは何か?-およそ30年にわたる思索の軌跡。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍徐京植の他の本在日朝鮮人ってどんなひと?徐京植植民地主義の暴力 : 「ことばの檻」から : 評論集徐京植プリーモ・レーヴィへの旅 : アウシュヴィッツは終わるのか?徐京植私の西洋美術巡礼徐京植汝の目を信じよ! : 統一ドイツ美術紀行徐京植私の西洋音楽巡礼徐京植図書館で借りる