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がん治療医ががんになって初めて知ったもう一つの医療
小林正学/保江邦夫
海鳴社 · 2021年7月20日 · 200ページ
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内容紹介
■大腸がんを克服した著者たちの前作『量子医学の誕生』の続編ともいえる待望の一冊。 ■全国各地の医師やがんのサバイバー に会いに行き、交流を深めるうち、がん治療に最も重要なものが見えて来ました。それは「自分の生き方を見直す」ということです。 ■多くのサバイバーの方は口をそろえて「がんになって良かった」と言います。がんは多くの気づきを与えてくれて、生き方を変えるきっかけを与えてくれるからです。 1章 私ががんから学んだこと 2章 がんが消えていく生き方と「場」の力 3章 人を神様だと思えば奇跡が起きる 4章 あなたにも奇跡的治癒は起きる 5章 がんサバイバーに共通していることとは? 6章 自分のがんを愛しきればがんは消える
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