人文・思想・社会歴史的世界の哲学としての西田哲学杉本耕一京都大学学術出版会 · 2013年12月17日登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介昭和という動乱の時代に、その歴史の展開の中で、西田幾多郎は独自の思索を展開した。「歴史」という概念を軸に、「宗教」の問題に踏み込む西田哲学の全体像を描く。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる