内容紹介
曽野綾子さんももう九十一歳に。六十代、七十代、八十代、九十代と老年期、移り変わる体調、暮らし、人づき合いへの対処法とは。 六十歳以後、人はいかに生きたらいいのか。 今年九十一歳になった曽野綾子さんの六十歳からの生き方。 •死と定年は必ずやってくる。 •死ぬまで働く覚悟を持つ。 •老人と仕事、どうあるべきか。 •老人といえども強く生きなければならない。 •高齢は特権ではない。
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