野原さんぽ里山あるき

小説・エッセイ

野原さんぽ里山あるき

小野養

創英社(三省堂書店) · 2025年3月 · 210ページ

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内容紹介

90歳の絵日記。タンポポの小径を歩いてゆけば、足腰の不具合も忘れ、ウグイスの啼く音につい誘われて、東京郊外の里山に住みつき描き続けた絵日記。

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