ニュートンとコーヒータイム

人文・思想・社会

ニュートンとコーヒータイム

マイケル・ホワイト/ビル・ブライソン/大森充香

三元社 · 2018年11月 · コーヒータイム人物伝

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

オカルト研究が万有引力の法則発見を導いた!? 万有引力の法則、運動の法則、微積分法、光学理論……、現代科学の基礎を次々発見した、自他ともみとめる天才アイザック・ニュートン。「気むずかし屋でオカルト好きの錬金術師」というなぞめいたイメージもつきまとう彼の実像に、架空のインタビュアーがせまります。 まえがき ビル・ブライソン  4 はじめに  8 アイザック・ニュートン(1642-1727)小伝  11 ニュートンとコーヒータイム  31    幼少期の心の傷  32    ひらめき  38    手ほどき  47    激しい争い  53    信仰の変化  61    るつぼのなかに見た光  67    古代の秘密  77    引力と運動  83    光の性質について  95    優れた望遠鏡  102    新たなスタート  107    ロンドンでの生活  115    王立協会  122    素晴らしき遺産  128 参考資料  133 索引  134 訳者あとがき  136

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

図書館で借りる