小説・エッセイ一度も愛してくれなかった母へ、一度も愛せなかった男たちへ遠野なぎこブックマン社 · 2013年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介虐待、育児放棄、家庭崩壊、不倫。「お前は醜い」と実の母から言われ続け、鏡を見ることさえ怖かった少女はなぜ、女優となったのか?愛と憎しみの物語。衝撃の自伝的小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍遠野なぎこの他の本摂食障害。食べて、吐いて、死にたくて。遠野なぎこ図書館で借りる